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宮崎市

2026.09.25(金)

【宮崎市版:随時更新】リフォームで絶対に失敗しない!倒産する会社の危険な兆候と見分け方

2026.09.25(金)

住宅・リフォーム会社の倒産リスク|契約前に確認すべき10項目【2026年秋版】
金利上昇・資材高・消費の冷え込みが重なる今、ホームページでは分からないことをどう確かめるか

情報基準日:2026年9月25日

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「安いけど、知人の会社に頼みづらい、大丈夫?」「訪問販売の強引な営業が怖い・信じられない」「頼んでいた会社がなくなってしまった」「次はどこに頼めば安心なのか分からない」。リフォームのご相談の場では、こうした不安の声をうかがうことがあります。

この記事は、特定の会社を指すものではありません。会社選びに迷っている方が、ご自身の工事と支払いを守るための「自己防衛の知識」としてまとめたものです。当社を含め、どの会社と契約する場合にもそのまま使っていただけます。

30秒で結論
会社の倒産を事前に見抜く方法はありません。できるのは、倒産しても損失が小さくなる契約にしておくことです。本記事の10項目のうち、最低限次の3つは契約前に確認してください。
①支払時期が工事の進み方と釣り合っているか(全額前払いにしない)
②見積書に品番・数量・施工範囲が書かれているか
③契約書の法人名・所在地・許可番号・振込先が一致しているか
統計上、建設業の倒産は2026年も増えています。ただし本記事の「年末に資金繰りが厳しくなる」という部分は、統計から導いた見方であり予測です。

動画で見る(約4分)

1. 契約前に確認すべき10項目|ホームページでは分からないことの確かめ方

ホームページ、SNS、AI検索の回答は「会社が自分で出した情報」の写しです。施工事例が立派でも、資金繰り・協力業者との関係・現場の実態は見えません。10項目の順番は、契約書に署名するまでに確認する順です。

  1. ① 契約相手の実在と一致──契約書の法人名・所在地・代表者名・建設業許可番号が、屋号や広告と一致するか。担当者個人名義や無関係な第三者の口座を振込先に指定された場合は支払う前に説明を求める(個人事業主では代表者個人名義の事業用口座が使われることがある)。実店舗や事務所を実際に訪ねる。
  2. ② 許可と登録──建設業許可の業種と有効期限(有効期間は5年。許可番号だけでは会社の継続年数や経営状態は分からない)。建築一式以外で税込500万円未満など軽微な工事は許可がなくても請け負えるが、許可は要件充足の指標で、財務や施工品質を保証しない。リフォームかし保険の登録事業者かも確認する。
  3. ③ 見積書の内訳──メーカー、品番、数量、施工範囲、撤去処分費が書かれているか。「一式」だけの見積書では価格の妥当性を判断できない。同じ仕様で2〜3社を比べる。
  4. ④ 支払時期と工事の進み方──契約金・中間金・完工金の割合が、設備の納品や進捗と釣り合っているか。着工前に代金の大半を求められたら、理由(設備の先行発注など)を書面で確認する。値上げ前の契約でも同じ。現在の資金繰りを外部から確かめる方法はほぼないため、支払いを分けることが最も確実な自衛策。
  5. ⑤ 追加工事のルール──追加金額、内容、工期への影響を記載した変更見積書・変更契約書を作業開始前に出す運用か。口頭だけで進める会社は避ける。
  6. ⑥ 保証の主体と実効性──保証書の発行主体(自社・メーカー・第三者保険)と、会社が倒産した後の請求先。「10年保証だから倒産しても安心」は正確ではない。「完成保証付き」と言われたら制度名・保証主体・上限額・今回の工事が対象になる条件を書面で確認する(第4章)。家を建てた会社の再編などで、アフターの窓口が変わっていないかも確認する。
  7. ⑦ 担当者と現場の体制──担当者の在籍年数、現場責任者が誰か、主な協力業者と何年取引しているか。スタッフ紹介ページでは退職や入れ替わりは分からない。施工中の現場を見学させてもらえるかを聞く。
  8. ⑧ 仕入先・協力業者への支払い──支払い遅延は外から見えず、設備が届かない・職人が来ない形で表面化する。メーカーショールームから紹介される取扱店か、メーカーの施工ID認定を受けているか、現場で職人に「この会社と何年か」を聞く。
  9. ⑨ 財務の推移と評判──経営事項審査(第5章)は基準日時点の比較材料で、現在の手元資金や倒産しないことの証明にはならない。行政処分歴、信用調査会社の情報、最近工事を頼んだ知人の評価(工期・追加請求・アフター)も合わせて見る。口コミは星の数より、投稿時期のばらつきと低評価への返信を見る。
  10. ⑩ 急がせる勧誘への対応──「今日契約すれば大幅値引き」「値上げ前だから今すぐ」で即決しない。数時間の判断で数十万円を値引く原価計算は不自然。契約書・見積書・打合せ記録・写真を保存し、疑問がある段階で住まいるダイヤル(0570-016-100)、宮崎市消費生活センター(0985-21-1755、宮崎市・国富町・綾町が管轄)、消費者ホットライン(188)に相談する。
質問して嫌な顔をされたら、それ自体が判断材料です。健全な会社ほど、支払条件の根拠・保証の主体・担当者の体制について、その場で具体的に答えられます。一つ当てはまるだけで倒産と断定はできませんが、複数が重なり、質問しても合理的な説明がない場合は契約を急ぐべきではありません。

2. 2026年9月時点の数字と、年末に資金繰りを圧迫し得る要因

 帝国データバンクの集計では、2026年8月の全国企業倒産は827件(前年同月比10.1%増)で3カ月連続の増加、1〜8月累計7,199件で2年連続の年1万件超えが見込まれています。建設業は182件(18.2%増)で、大工工事など実際の施工を担う「職別工事」が67件から86件へ増えました。上半期の建設業倒産は1,043件で13年ぶりの1,000件超、休廃業・解散を合わせた撤退は5,937件と上半期として過去最多です。

 1〜8月の「物価高倒産」は762件(23.9%増)、価格転嫁率は39.9%と再び4割を下回り、帝国データバンクは「受注はあるのに資材高・人件費高を転嫁できず、手元資金が不足して倒産する」ケースが多いと分析しています。

 次の4つは、統計と公表資料から見て年末に工事会社の資金繰りを圧迫し得る要因です。年末年始に倒産が増えるという予測を裏付ける統計はまだなく、あくまで当社の見方です。

スマートフォンでは表を左右にスクロールできます。

要因 2026年9月25日時点の状況
① 金利上昇(事実) 日本銀行は9月18日、政策金利を1.00%から1.25%へ引き上げ(1995年以来の水準)。長期金利は9月1日に30年ぶりの3%台、フラット35の最頻金利は7月3.14%→9月3.46%。帝国データバンクの試算では、借入金利が0.25%上がると企業1社平均で年46万円の利息負担増(建設業の平均は年16万円と業種の中では小さい)。借入で資金繰りを補ってきた会社は一層厳しい局面と指摘されています。買取再販リフォーム会社は物件の仕入れに伴う回転率悪化、土地仕入れの後の販売不振により金利負担が経営を圧迫していきます。
② 資材高と10〜12月の値上げ(事実) 国土交通省の8月調査では主要建設資材の需給は全品目「均衡」で、不足はありません。ただし塩ビ管・塗料・接着剤・防水材など石油化学系建材は春の急騰後も高止まりし、原料ナフサは9月23日時点で1カ月前より約1割、1年前より4割以上高い水準。住宅設備はパナソニック(10月1日受注分)、クリナップ(10月2日注文分)、TOTO(12月1日受注分)と値上げが続きます。仕入れの金額が上がり、資金繰りを圧迫します。
③ 消費の冷え込み(事実) 家計調査では2026年7月の消費支出(二人以上世帯)が実質で前年同月比3.6%減と8カ月連続のマイナス。9月の食品値上げは4,923品目と今年最大。高額支出では値引き交渉や先延ばしが起きやすく、安値受注で利益を削る会社が出やすい環境です
④ 年末の支払い集中(一般的傾向と当社の見方) 年末は賞与、納税、協力業者や資材の支払いが重なりやすい時期です。今年は12月値上げ前の駆け込み受注に伴う先行仕入れが加わり、利益率の低い会社ほど「売上は増えたのに現金が足りない」状態に陥りやすい、というのが当社の見方です

 以上から、年末にかけては「見積りが極端に安い」「着工前に多額の前払いを求める」「値上げ前だからと即決を迫る」会社に、これまで以上の注意が必要だと当社は考えています。値上げ前の契約自体は合理的ですが、支払時期と工事の進み方は切り離して考えてください。

3. 大手ハウスメーカーの地方撤退と、リフォーム会社の二極化

 この流れは、契約者にとって二つの意味があります。一つは、家を建てた会社と、これからリフォームや点検を担う会社が変わる場合があることです。保証やアフターの窓口がどこになるか、保証延長に有料の点検やメンテナンス工事が必要かを書面で確認してください(10項目の⑥)。もう一つは、リフォーム市場に参入する会社と撤退する会社が増えることです。規模や知名度だけで判断せず、地域で何年営業し、自社で施工と保守を続けられる体制かを確かめてください(10項目の①⑦⑧)。

4. 倒産すると契約者に何が起きるか|完成保証とかし保険の違い

  1. 前払金が戻らない可能性──破産手続きの中で一般債権者として扱われ、全額が戻るとは限りません。
  2. 引継ぎ費用の増加──別会社が引き継ぐ場合、既施工部分の調査や手直しで追加費用が発生することがあります。
  3. 設備が納品されない──工事会社からメーカー・問屋への代金が未払いだと、発注済みの設備が現場へ届かないことがあります。
  4. 保証窓口の消滅──会社独自の保証は履行が難しくなります。メーカー保証や第三者の保険は条件を満たせば使える場合があります。
  5. 工事以外の負担の継続──つなぎ融資の金利、仮住まいの家賃、家財保管費が中断中も発生します。
重要:リフォーム工事に一般的に使える「完成保証」はほぼありません。住宅保証機構の「住宅完成保証制度」は個人発注の新築注文住宅が対象でリフォームは対象外です。リフォームで前払金の返還や代替会社による完成を保証する仕組みは、紹介サイト経由で成約した工事に限る保証(例:ホームプロの工事完成保証、請負金額の30%または1,000万円が上限)など一部に限られ、案件ごとの申込みと条件があります。利用できる制度があるかは個別に確認してください。リフォームかし保険は引渡し後の欠陥への備えで、施工会社が倒産している場合は発注者へ直接保険金が支払われる仕組みがありますが、未完成工事や前払金を補償する制度ではありません。したがって前払金の損失を防ぐ最も確実な方法は、保証に頼らず支払いを工事の進み方に合わせて分けることです。

5. あなたの場合は?|工事規模別の確認の重さと財務の確認先

工事の規模ごとに、10項目のうち最低限確認したいものです。

  • 給湯器・トイレ交換など数十万円──①③④+メーカー保証の登録方法。支払いは納品後または完工後に
  • 浴室・キッチンなど100万〜300万円──①〜⑦。支払いを2〜3回に分けて進捗と対応させ、追加工事の書面化ルールと保証書の発行主体を確認
  • 増改築・全面改修など500万円超──①〜⑩すべて。工事中断時の解除条件と精算方法を契約書に入れ、施工中現場を見学し、契約書を第三者(建築士・住まいるダイヤル)に見てもらう

誰でも使える財務・処分歴の確認先

会社年鑑の掲載例(架空)。スマートフォンでは左右にスクロールできます。

【架空の例】実在の企業・人物・金融機関とは関係ありません

㈱〇〇リフォーム 000-0000000(知)00000 (単位:千円)

【所在地】〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇町1-2-3
【資本金】10,000千円 【設立(創業)】平成20年4月(平成15年6月)
【代表】架空 太郎 【主扱分類】リフォーム(70)建築(20)その他(10)
【受注先】一般個人、〇〇不動産、他

【決算期】 【売上高】 【営業利益】 【経常利益】 【当期利益】
4.3 268,450 1,215 △1,806 △2,010
5.3 231,870 △9,864 △13,275 △13,480
6.3 196,320① △21,537② △25,948③ △26,153

<6.3 要約貸借対照表>

【流動資産】 58,720④ 【流動負債】 71,905
【固定資産】 34,560 【固定負債】 45,210
【繰延資産】 0 【純資産】 △23,835⑤
【合 計】 93,280 【合 計】 93,280

【借入金】(短期)30,000 (長期)42,000⑥
【主力銀行】〇〇銀行(△△支店) 【労務状況】役員2・従業員11・計13名
【代表者】平成15年個人創業、平成20年法人化し代表就任。

※会社年鑑の掲載形式を参考にした架空の例です。社名・所在地・番号・人物・金融機関・数値はすべて架空で、実在の企業とは関係ありません。

上の年鑑例の読み方(赤い番号と対応)
①売上高:3期で約27%減
②営業利益:2期連続の赤字で幅も拡大。本業で稼げていません
③経常利益:営業利益より約440万円悪化。利息などの負担で、金利が上がるほど重くなります
④流動資産<流動負債:1年以内に払う負債を、すぐ現金化できる資産で賄えていません
⑤純資産がマイナス(債務超過):資産をすべて売っても負債を返しきれない、仕入れ代金枯渇等、自転車操業状態です。
⑥借入金:短期・長期で計7,200万円と、年商の約37%
こうした会社に着工前の多額の前払いをすると、倒産時に戻らない可能性が高まります。ただし年鑑は過去の決算で、債務超過でも直ちに倒産するとは限らず、黒字でも資金が尽きれば倒産します。数字は判断材料の一つとし、支払いを工事の進み方に合わせて分けることを優先してください。

6. 江坂設備工業・リフォーム&増改築えさかの確認できる情報

10項目に当社自身がどう答えるかをまとめます。他社と同じ基準で厳しく比較してください。

  • ①実在・②許可と登録──1969年設立。建設業許可 宮崎県知事(特/般04)第952号、宮崎市指定給水装置工事事業者 第10011号、宮崎市下水道排水設備等指定工事店 第45201S0010号。管工事施工管理技士、給水装置工事主任技術者などの国家資格者が在籍。2019年11月に宮崎市でリフォームショールームを開設
  • ④支払時期・⑤追加工事──支払時期は設備発注・着工・進捗に対応してご契約時に書面でご説明します。追加工事は着手前に内容と金額を書面でご説明します
  • ⑦体制──62名の組織体制(2026年5月現在)で住宅リフォームから大型建築設備、保守メンテナンスまで対応。現場責任者はご契約時にお伝えします
  • ⑨財務の開示──当社は公共工事の入札に伴い経営事項審査を受けており、掲載資料の審査結果をご確認いただけます。資料には審査基準日(2025年5月31日)があります。審査結果だけで現在の資金繰りや将来の事業継続を保証するものではありません
  • 第三者評価──健康経営優良法人に8年連続認定(2026年は「ブライト500」)。2026年5月に九州経済産業局「連携事業継続力強化計画」の認定を取得

当社の経営事項審査結果と建設業許可に関する資料はこちら(審査基準日2025年5月31日)

会社選びで確認すべきなのは「倒産しません」という言葉ではありません。許可、資格、経営事項審査、実店舗、支払条件、保証内容など、契約者自身が確認できる情報がどれだけ開示されているかです。

7. よくあるご質問

Q.値上げ前に契約したいのですが、前払いを求められました。応じるべきですか?

値上げ前の契約自体は合理的です。ただし「メーカーへの発注確定に必要な金額」と「工事の進み方に応じた支払い」を分けて考えてください。設備の先行発注が理由なら、発注書やメーカー回答の写しを求め、金額の根拠を書面で確認しましょう。

Q.会社が倒産したら、支払ったお金は戻りますか?

破産手続きの中で一般債権者として配当を受けられる可能性はありますが、全額が戻るとは限りません。リフォーム工事で使える完成保証はごく限られるため、支払いを進捗に合わせて分けることが最も確実な備えです。

8. まとめ|署名する前の10項目チェック

  • ①契約書の法人名・所在地・代表者名・許可番号と振込先が一致している
  • ②建設業許可の業種と有効期限、かし保険の登録を確認した
  • ③見積書にメーカー・品番・数量・施工範囲がある
  • ④支払時期が工事の進み方と釣り合っている(全額前払いではない)
  • ⑤追加工事の決定方法が契約書に書かれている
  • ⑥保証の主体・期間・対象外事項と、倒産後の請求先を確認した
  • ⑦担当者の在籍年数と現場責任者を聞いた
  • ⑧仕入先・協力業者との関係を確認した
  • ⑨財務の推移・処分歴・評判を確認した
  • ⑩即決を迫られていない。記録を保存し、相談先を控えた

 確認できていない項目がある場合は、契約を急ぐ必要はありません。2026年の秋冬は「どこが一番安いか」だけでなく、「どこなら最後まで責任を持って工事を完成させられるか」を比較してください。倒産件数の増加だけを見て必要以上に不安になることはありませんが、金利・資材・消費の三つの条件が重なり、会社ごとの経営力の差が表れやすい時期だと当社は考えています。

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この記事の作成・監修

コラム作成者
三谷匡俊|リフォーム&増改築えさか 店長

リフォームアドバイザーとして7年の経験を持ち、お客様へのヒアリングからプラン作成、現場との連携まで幅広く担当。年間約200件のリフォーム相談に対応しています。「リフォーム後の暮らしがもっと楽しく、快適になるように」という想いで、役立つ情報を発信しています。皆様のリフォーム計画のヒントになれば幸いです。

コラム監修
鳥山貴生|江坂設備工業株式会社 代表取締役

1級管工事施工管理技士。1969年設立、水まわり専門工事業57年の実績を持つ江坂設備工業株式会社の代表取締役。宮崎市を中心に住宅・店舗・公共施設の給排水・衛生設備工事からリフォームまでを手がける。設計・営業・配管・施工管理・保守メンテなど複数の専門工事を自社で一貫施工できる技術力を基盤に、「企業は人なり」を経営指針として品質管理を統括している。健康経営優良法人に8年連続認定(2026年はブライト500に選定)。

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主な参照情報(2026年9月25日時点)
帝国データバンク「倒産集計 2026年8月報」(2026/9/8)
帝国データバンク「建設業」の倒産・休廃業解散動向(2026年上半期)
帝国データバンク「日銀の追加利上げが企業に与える影響度調査(2026年9月)」
帝国データバンク 価格転嫁に関する実態調査(2026年7月)・食品主要195社価格改定動向調査(2026年9月)
日本銀行 金融政策決定会合(2026年9月17・18日)/住宅金融支援機構 フラット35借入金利(2026年9月資金受取分)/総務省「家計調査」2026年7月分/国土交通省「主要建設資材需給・価格動向調査」(2026年8月)
大和ハウス工業「国内住宅事業の成

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